佑学社50年の物語ストーリー

佑学社50年の物語ストーリー

佑学社は1972年10月の設立以来50年、地域に根差した塾として多くの生徒たちを見守ってきました。

その50年で生まれた数多くのストーリーを50の物語で綴っていきます。

Vol.1 「増田さんファミリー」

現在生野本部校に3人姉妹で通っている増田さん姉妹は、みなさんとても明るくて元気。毎日楽しそうに塾に通ってくださっています。高校生のおふたりは、小学4年生のときに佑学社のJコースに入塾し、受験本科コースから、...続きを読む

Vol.2 「佑学社講師・熊谷篤治」

現在佑学社で指導をしている私自身も、中学1年のときに、佑学社(当時の塾名は第一学習センター)に入塾し、中学を卒業するまでお世話になりました。当時は塾長のご自宅を改造した教室で、今のような整った環境では...続きを読む

Vol.3 「中島さん親子」

中島孝治さんは、現在54歳。小学校5年生から中学校卒業までの5年間、佑学社(当時第一学習センター)に通って下さいました。孝治さんが中学3年生のとき、まだ非常勤講師として2年目(当時21歳)の私(熊谷)が理科...続きを読む

Vol.4 「生野トピアの先生たち」

生野本部校では、社会人や現役大学生の講師が、室長の大升先生を中心に、小学生から高校3年までの生徒たちを指導しています。講師全員が生野教室集団クラス、またはトピアの卒塾生です。塾で勉強した自分の経験を...続きを読む

Vol.5 「山本貴祐さん」

私は中学2年の途中から佑学社(当時第一学習センター)に通い始めました。同じ生野中学の仲間もたくさんいて、友達といろんな話をしながら帰宅するまでの短い時間が楽しみでした。高校卒業後、大学合格を大橋塾長...続きを読む

Vol.6 「中水さん母娘」

現在大阪教育平野校に姉妹で通っている中水さんのお母さまは、障害児教育のお仕事をされています。年長のときに「のびのび英才コース(現在のハイクラス☆キッズコース)」に入塾し、小6で中学入試に合格するまでの7年間...続きを読む