いしど式そろばん

いしど式そろばん 第1期 特別生徒募集

入学説明会&体験学習会にご参加ください

入学説明会&体験学習会では、そろばんを通して子どものやる気を引き出し、才能を伸ばすポイントをご説明いたします。

また、親子で初めてのそろばんにもチャレンジします。まずは、実際にそろばんに触れてみて、お子さん自身が楽しいと感じることが大切です。

興味を持って取り組めるかを、実際に確かめてみてください。また同時に、教室の雰囲気や様子もご覧ください。

デジタル時代になぜ、そろばん?

注目のSTEM教育 Science・Technology・Egineering・Mathematics

次世代のリーダーとして活躍できる科学技術人材を育成する教育ですが、その土台としてもそろばんに注目が集まっています。

AIにもロボットにもない「人間力」をいしど式で身につける

近年、幼児教育で注目されているのが「非認知能力」です。

「非認知能力」とは、IQや学力テストで計測される能力ではなく、「意欲的である」「忍耐力がある」「社会性がある」というものをあらわします。

学習する楽しさを知り、できるようになることが意欲になります。

繰り返し、粘り強く取り組む経験が忍耐力を養います。

いしど式そろばんで学習した子どもたちは、学習する楽しさを知り、自らチャレンジするようになります。この土台が「できる子」の違いなのです。

いしど式でやる気が育つ6つのステップ

まずは無料体験学習からスタート!!

入学最初のテキストは「ホップ」!! 1+1=から個別対応

1の足し算、引き算から10の繰り上がり繰り下がりまでを学習。お子さんの理解に合わせた、個別対応だから無理なく個々のペースで進めます。

2冊目のテキスト「ステップ」へ!!

50未満の数を学習。少しずつ難しくなってきますが、何度トライしても最終的には必ず「マル」をもらえる成功体験を積むことが自信を育みます。

たし算、ひき算の岸最終章「ジャンプ」!!

スモールステップの初歩指導では「やればできる」という自信が意欲となり、学習することの楽しさに繋がります。「100を超える大きな数を計算できる!」ということで数への興味もたかまります。

いよいよかけ算 初めての検定試験へ!!

かけ算九九も覚えて「127×8=」など、2桁×1けたのかけ算にチャレンジ。幼児期に始めるお子さんは、学校で九九を言うときには完璧にマスターしている場合がほとんどですから、そのころには「算数ダイスキ」という自信に満ちた嬉しい言葉が聞こえてきます。「検定試験」という本番で試される力がお子さんんをさらにたくましくします。

暗算ダイスキ!!

「とうめいそろばん」は、そろばんの珠を頭にイメージする珠算式暗算のこと。パターン認識とイメージ力は天才の学習法であり、初歩段階からの導入が暗算に強いいしど式の特徴です。

楽しいのは、そろばんだけじゃない!!

保護者アンケート(2015年)でも「楽しく通っている」と94%の方が回答。その秘密は、前向きな言葉で自己肯定のイベント、そろばん妖怪カードなど、お子さんのやる気を引き出す工夫が随所にちりばめられているからです。

親子で無料体験に参加。初めてのそろばんにチャレンジ。まずは、触れてみてお子さん自信が楽しいと感じることが大切。興味を持って取り組めるかを確認してください。同時に教室の雰囲気や様子もご覧ください。

いしど式そろばん 杭全校